>

ソープの花形!敷居は高いが稼ぎもデカイ

全てがハイグレードな富裕層向けソープ

高級ソープは在籍する女の子のレベルも、勤務するボーイの質も、設備・調度品に至るまで徹底的にハイグレードに統一されています。
ボーイたちは貴女をお姫様扱いしてくれますし、それに見合う資質を貴女が示せば豪華な環境で快適に働けるでしょう。
それだけに入門の敷居は高く、抜群の容姿であることが採用の第一条件です。

容姿をクリアできたとしても、言葉遣いや立ち居振る舞いに難があってはプリンセスになれません。
ただしこちらは努力と勉強、経験を積むことで修正も向上もできます。
合言葉は「エレガンスに」ですよ。

その収入も、一般ソープよりもはるかに稼げますが、常にプロ意識をもって自己研鑽に努めなければたちまちお客様は離れていきます。
単価が高いお客様ばかりなので、誰ひとり疎かにはできません。
貴女が精神的に落ち着いているなら間違いは減らせるでしょう。
あまりお金お金と考えないことです。

どうですか?挑戦してみては。

お客様の年齢層は高い

このご時世、お金を持っているのは若者ではなくご年配の方々です。
リッチな青年実業家も多いですが、彼らはソープに来なくても美人に困りませんし、そもそもお金よりも時間が貴重だと豪語するワーカホリック(仕事中毒)な人種です。
お金よりも時間が惜しいんですね。
高級ソープを頻繁に訪れるお客様は五十代以降のおじさまたちで、歳相応のゆったりとした分別のある方ばかり。
ダンディーな紳士も目立ちます。
時間をかけて、じっくりと接客する形になります。
ひとりで店まるごと、その日貸切っても平然と微笑んでられるような富裕層です。

困るのはいわゆる成金タイプのお客様。
財を成したから人格的に優れているとも限りません。
ドラマに出てくるような「カネはある!がっはっは!」みたいな人も多いのが現実です。
しかしそれでもソープに来るのですから、どこか寂しいのでしょう。
心の隙間を埋めてあげれば本音の一つぐらい、語ってもらえるかも。


この記事をシェアする